ナゼ太郎の部屋

マスコットのナゼ太郎がSUMITAの裏の裏まで徹底取材

なぜ?「ナゼ太郎」

SUMITAのマスコット、ニワトリの「ナゼ太郎」です。
ただのニワトリではありません。
ナゼ太郎は庭で放し飼いにされて育ったニワトリです。
狭い養鶏場のゲージの中にいては見えないモノを見つめて
「自由に、自在に、しなやかに」これがSUMITAの理念です。

自由な社風だから一人ひとりがマイペース
「仕事はおしつけられてするのではなく、自分の意志で取り組む、
そこから卓抜した発想力や開発力、それに責任感が培われる。」

このような考えのもとSUMITAの社員は、
10年以上かけて一つの製品開発に没頭する研究者、
自分で納得が行くまで製品をチェックする頑固者、
ちょっとしたヒントから画期的な製品を生み出す開発マニアなど、
個性あふれる様々なタイプの社員がいます。

本社にはドアで仕切られた社長室もなく、
オフィスのレイアウトもフレキシブル。
畳敷きの談話室や陽光が注ぐリフレッシュルームまで設置しました。
吹き抜けを多用した本社ビルの構造に似て、
社内のコミュニケーションは風通しが良いことが自慢です。

社員は「ナゼ太郎」のように、
自由に、自在に、しなやかに会社生活を送っています。
技術を販売する者こそ柔軟な感性が不可欠。
だから社員はいつもマイペースの自由人です。